2009年07月04日

目覚め / 黒ダイヤではなくて黒胡椒ですよ

B022.jpg2009年7月4日のボトルはB22の「リバーサーズボトル/アウエイクニング(生まれ変わった者のボトル/目覚め)」。

テーマ 依存しない愛
アフォメーション 私は呼吸のたびに愛を吸い込み、私は呼吸のたびに愛を吐き出します。

先日もこのボトルが該当する日があったので書いたけれど、私にとって鮮烈なボトルだった。

使い始めたときも、ちょっぴりビックリしたけれど、このボトルはシェイクするとコーラルになるんだな〜ということを改めて思い出す。

当時、丁度、コーラルのワークをしていた頃だったので、こうして後から思い出しても右脳って信頼に値するのだなと感心してしまう。


例えば、タロットでは、B22のボトルは「目覚めた愚者」と呼ばれている。

B0の「愚者」は、B22に向かって、自分への旅を始める。

彼が学んできたことと、彼の知識を与えることとを通して自己を高めるとき、彼は生まれ変わり、目覚める。

私の中のインナーチャイルドは当時、と言っても記憶に新しい先日、0から歩き始め、このボトルへ向かい歩き始めたのだなと思う。

そして目覚めた。

と書いていて思う。

目覚める時期というのは人が決めるものじゃない。

及びに、どんな自分でも目覚めさせられるものでもない。

必要な時期に必要な部分が必要な自分を使って目覚めるらしい。よほどでなければ放っておいても良い。

要するに流れのままで良いということ。

いつかこのボトルをまた選ぶときが楽しみでもある。

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先日、Wちゃんに一つ、二つ、三つと嬉しいことが起こった。

それは良かったね〜とお返事してその後、お会い出来たのが今日。

のだけど、彼女曰く「眠れなかった。」とのこと。

そしてその後、少し先のことを考えて、「きっとこれからはうまく行かない。こうは行かない。」と思うことで落ち込んで、それを期にぐっすり眠れたというのが昨日だと。

それを聴いていて、一生懸命に一つのことをやっている彼女が微笑ましく思えた。それだけ真剣なのだなということ。

もう一つ感じるのは、この傾向を持つ人は実に多いなということ。

嬉しいことがあったりうまく行ったり、人に褒められたりすると丹田が浮いたままで落ち着かないとか。

それを落ち着かせるために無意識は逆に不幸な予測を立てたり、人によっては予測や想像だけではなくて何かを起こしたりして落ち込んではバランスをとっている。

人が成長するとき、変化していくときというのは、こうして、意識と無意識の綱引き状態になるので、一時的に不安定になったりもする。

でも、一度歩き出したからには、その綱引きは前向きなサイドの勝利となる。
これまた、流れに任せて、好きなだけ喜んだり落ち込んだり、そんな自分と付き合いつつ、少しづつハッピーに慣れて行けば良い。

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今日はダブルK子さんの一時があった。

お名前の漢字まで同じ。

互いに「珍しいですね〜。」なんて仰っていた。

名は体を表すというけれど、どこか共通点があるような気もする。一点だけ確かなことは、二人とも荒行派だなあ・・・と感じたりもして。

で、その片方のK子さんが話して下さったエピソードで印象的だったこと。

レイキのサードDの受講が終了した後、世界がハイビジョンになって花が美しかったとか・・・、ここまではよく耳にするお話なのだけど、その後のもう一つ。

その夜にシンボルを練習がてらに自分にかけまくていたところ、かなり大きな塊が喉に詰まった!と。

ええっ?!って思うじゃないですか。

すかさず、その塊は外から入って来た感じ?それとも、内側から喉まで出て来た感じ?と質問して見ると、「中から。」と答えて下さった。

だとしたら浄化の過程だ。

でも、一番強いシンボルをかけまくって一気にやろうとした状態だったので苦しかったらしい。

そこまでの大きなものを一気に上まであげてしまうほどのパワーに、まずは驚いてしまった。

一般的に一番多いのが、少しづつ要らないものを溶かして行って、自分にすら分からないか、かすかに分かる程度の方法でやるのがレイキの浄化だったので。

あっけらかんとして「ちょっとづつにします。」と仰るのを聴いて、笑うところじゃないのに、ついこらえきれず笑ってしまった。

今日は先ほどの話にも着地する。

綱引きは少しづつ。

それで充分。

気がついてしまったからには、どんなに後戻りしようとしても、必ず前に進むから。

一回目覚めて、歩き出したからには、いつどこで欲するままに何をしてても進むのだ。

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テーブルの上に置いてある小さな包みを見つけた夫が「何、これ?」と言う。

毎度のことながら、何か新しいものが置いてあるとすぐに見つけるな。

で、それはK子さんのおみやげで、京都の黒七味だと答えたところ、長女くん現る。

実は、長女くん、昔っから七味好き。いや、七味だけでなく、一味も大好き。要するにとんがらし好きなのだ。

さらに言うと、七味や一味が好きな人と言うだけなら、山ほど居るが、長女くんのそれはもうフェチというのかマニアというのか。

時にはマイ七味を持ち歩き、社員食堂などで活躍させは周囲を驚かしているらしい。「そーーんなにかけるんっすか?」と。

なもんで、黒七味なんて聞いた暁には「わー!何それ?!京都のやつ?!凄い凄い!」となってしまった。

それは良いんだけど、

「それじゃお父さんとみーちゃん、俺らで半分こするか!小分けになっているぞ!しかも偶数だ!」と、良い歳こいた大人も一緒に騒いでいる。

・・・・・・・・・・・・・・。家で皆で使おうと思ったのに、お父さんと長女くんとで山分けにして、頭から♪マークをいくつも出している。「ぜってぇー、深くお礼言っといてね!」

は、はい・・・。

「くれぐれもだよ!何たって、これ、七味なんだからね!しかも小分けパック!」

分かった、分かった。

私も嬉しかったのだけど、K子さんからそれをいただいた瞬間の自分を引きのカメラで回想してみると、

「あら。どうもありがとう。」と、ごく素気無くいただいてしまった気がして、非常に自分が恥ずかしくなったくらい。

私も最近、小さなことで喜び、幸せになれるようになったと思っていたんだけど、まだこの方々のように絶叫して七味を喜ぶところまでは行っていない。
まだまだらしい。

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今日もありがとうございました。良い一日でありますように。
posted by かおる at 07:00| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | カウンセリング/ヒーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月03日

愛への新しい始まり / 素 / スペシャルオプション

B021.jpg2009年7月3日のボトルはB21の「ニュービギニング・フォア・ラブ(愛への新しい始まり)」。

テーマ 愛への新しい始まり
アフォメーション 私は、世界を自分の手に持っています。

私たちが愛(ピンク)を表現して行くその出発点はハートチャクラ(グリーン)から。

そして、このボトルでのピンクとは、自己愛、自分自身を愛することを意味している。石で言えばローズクォーツのサポート。

そうして、もしも私たちが自分自身のことを受け入れていれば、、自分のために何か必要なことをするためのスペース(グリーン)をつくることが可能になる。

よく他人を批判していて自分だけを良く言う人のこと、あるいは攻撃的な人のことを、「自分を大事にできているのでは?」と質問されることもあるけれど、違う。

自分を愛したり受け入れられていなくて、その価値を低いと感じているからこそ、劣等感を感じていて他者を下げたり悪く言わなければならなかったりしている状態。

そしてまた「自分を大事にするやり方が分からないんです。」と、何度も容易く言う人に時々感じること。

ああ、考えないで言っているなあ。。。と。

自分をいためつける方法は根気良くバリエーションを増やして来ているけれど、大事にするバリエーションはすぐに「分からない」と片付けてしまう。

無意識に関係を壊したり問題を起こしたり、幸せにならない方向に自分を運んでいる。

それはハート(胸部)に症状として現れることもある。

このボトルは、スペースを開き、新しい愛の形や始まりについてサポートしてくれるボトルかも知れない。

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その昔、子供の頃、大人になってから独身だった頃まで猫を飼っていた。

ので、知っているのだけど、あえて思う。

・・・・・・・、よく寝るなあ・・・ということ。

そして雨の日が続くようになってから、特に今日などはほんとに一日中寝ている。

カウンセリングしている間も、途中お茶をしている間も、掃除機をかけている間も、そしてまた次の方のセッションをやっている間も。

白ちゃんにとってはただの睡眠時間なのだけど、私はその間色々と場面が移り変わっているので、余計に長い時間が経過しているように感じている。

ので、見る度に「ま、まだ寝てるのか。」と改めて驚く。隣の椅子で寝てるんだけどね。

そして、夜、むくっと起きて、「ごはん。」という言葉を色んな声の高さで叫んでいる彼女を見て笑ってしまう。

あまり眠らない日もあるし、今日のような日もある。要するに身体の欲するまま自然な在り方なのだろう。きっと今日は何か、どこかの回復に要した一日。

そして、夜になって元気になってしまった様子。

ベランダを開けたとき、ささーっと寄って来ては隣に佇み、小さな鼻先をツンと上にあげて、新鮮な外の空気をくんくんと嗅いでいる彼女。

「にゃん!」と言って見上げるその顔を見たとき、全く何て綺麗で可愛い生き物なのだろうと、再び見とれてしまった。

白ちゃんが幸せでありますように。

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比較的早めの時間に帰り着き、昨日に引き続き掃除と洗濯を終わらせた。

そしてお風呂に入って、まだ夫も帰って来ていない一人の時間。

先日、スターチャイルドを使ってやった親指マッサージがとっても良い感じだったので、今日も自分で自分のライフラインをマッサージしてあげた。

すると初めての感覚。

これまでにも同じような言葉がけを自分にしつつヒーリングしていたのだけど、何だか心から思えた。

受精してビッグバンが起こり母のお腹の中で命になった私へ。よく頑張った。

ここで感じたのが、精子と卵子の結合で人の生命が生まれるのなら、男性性と女性性が両方存在するのは当然のことだなと。

そして誕生。よく来たね。ようこそ。

そして、マッサージしつつどんどん場面は進んで行き、母と父の喧嘩のシーン。ここでも「大丈夫、大丈夫。心配ない。ここはあなたの存在の危機じゃない。あなたは無事に大人になれるよ。」。

そのうち、祖母や祖父や、その後も小学校のころに出会った友達や、家族や親せきや、実に様々な人々に出会い続けて、

その途中から、一人一人にお礼を言うワークに変容していた。

ありがとうございます、ありがとうございます。出会って下さってありがとうございます。

通常、親指マッサージで両手を合わせて合計14分くらいで終わらせるものなのに、思いつく限りに感謝の念をこめていたら、終了したときには30分。ひえー。

100人くらいしか感謝を伝えられなかったが、本当はもっともっと居る。

その中には嫌な思いをさせられた相手もいれば、大好きな人もいた。とにかく、全員にお礼。

そうして、今年で42歳になる私に戻って来て、再び、「よく頑張ったね。ここまで歩いて来てありがとう。」と自分に礼。

そこから先は、残りの人生で出会うであろう人々にもお礼を言って、何歳か分からないが人生の終焉。

これでスターチャイルドを使ったインナーチャイルドヒーリング完了。

胸の中からまた不要な何かが手放せていた。

そうして、何だか暖かいものが残った。

で、不思議なことに、一日にほんのちょっとだけ。自分を大事にするワークを一つプラスしただけで、何だか既にもう波動があがっているのが分かる。

ので、今までよりもさらに、レイキがどばーーっと出ている。

例えば、いつもやる自己ヒーリングが、化粧品で言う、洗顔や化粧水や乳液などのベーシックケアだとすると、
親指マッサージはパックみたいなものかな。何らかのスペシャルケア。

2009年07月02日

よっしゃ! / 親指マッサージ / 御礼

最近、時々仕事を早上がりする。

それは、最近入院している友人のところに行くためなのだど言うことだけど、先日も書いたように思わぬ恩恵が。

そのまんま早く帰れちゃうんだよね。

そして、家を掃除出来る。

本当は勉強しなきゃならないことが山ほどあって焦っているのだけど、こんなときこそ、思いきりぼーーっとして過ごす。

で、友達の話に戻るけど、あれから遠隔でも飛ばしまくっていたのだけど、2〜3日前のメールによると”胸水が減らない!”とのことだった。

でも、頑張って飛ばし続けたので、今日、おそるおそる訊いてみたところ、減って来ているとのこと。

やった!嬉しいな!

引き続きガンガン飛ばして行こう。ええ、もちろん最良のコンディションで。丹田落ちたまま。

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2009年7月2日のボトルはB20の「チャイルドレスキュー/スターチャイルド」B020.jpgテーマ あらゆる領域で子供たちそして、子供の頃の私たちをも援助する(精神療法的な「インナーチャイルド」の治療)。
アフォメーション 愛は恐れを捨て去ります。

今回は久しぶりに自分で自分を親指マッサージしてみた。

親指の先から体幹への方向へ、L字型にライフラインをマッサージしていくという方法。

両手とも、ゆっくり七分かけてやったみただのだけど、そのライフラインの途中の、自分が生まれる前とか10歳くらいときの感情とかがデトックスされていた。

よく思いだすのだなわ、これが。

以前にもライフラインをマッサージしたことはあってその時々で浮かんだり理解することは違うけれど、、かなりの頻度で登場しているのが、祖母、母、祖父の顔だった。

何故だろうねえ。

過去は変わらないのに。

その人たちを変えようとも思わないのに。

今日、浮かんで来た彼、彼女、私を身籠っている時期の母の不安や恐怖、色んなものが見えたが。

その光景の最後に、当時の皆が笑っていた。大口を開けて期限よく笑っていた。

ほんの14分自分のために費やしたワークの果て、私は過去さえも癒せることなのだということを知った。

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時間を作って、がっつり大好きなアクセサリーを作りたいなあと思う。

何たって、結構早めに皆さんがお買い上げして下さり、引き取って下さるおかげで、今、事務所に置いている商品、ブレスとネックレスが三本くらいで以上終わり。

人って、きっと沢山中から選びたいんじゃないかな?と思うものの、気ままにどんどん作れるわけじゃない。

オーダーメイドともなれば右脳だけじゃなくて左脳まで出動して、大変なお祭りになってしまう私。

今度何かを作るときには、思いきりレイキが出ているときに、これまで以上に浄化&パワーチャージします。

そしてらまた見て下さいね〜。ほんとにいつもありがとうございます。

今日もありがとうございました。良い一日でありますよ。

2009年07月01日

不器用 / 願い / リビング・イン・ザ・マテリアルワールド(から思い出す私の祈り)/「新聞屋に会ってよぉ」

すこーしだけ忙しくなって、すこーしだけエピソード数が多くなると、あまり頭が良くないのでヒートアップ気味になる。

そう言えば、元々、何かと何かを同時進行させることが出来ない不器用者だった。

どれくらいか?というと、例えば、歩きながら飲み物は飲めない。いちいち立ち止まっている私を見て一緒に歩いていた夫が唖然としたことがあるくらいで。

あと、TVを観ながらは寝れないし、猫の呼びかけに答えながらカウンセリングは出来ないし、傘を持って自転車は乗れないし、ああ、要するに一つ一つなのだった。

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例えば、ある朝、友達のブログで、10年前の自分自身を褒めているのを読むと嬉しくなる。

そうして喜んでいたら、同じ日に別の友人から「ほんと、私は今、あの頃の自分を褒めてやりたいよ。」と言う言葉を聴く。ほぼ同義語でよく似た表現だった。

昔のお二方を知っていて、二人とも、自分を酷使&酷評するタイプの人であったことを知っている。
だからこそ、余計に嬉しい。自分を認めたり褒めたり受け止めたりしている様子が。

で、そのよく似た言葉を一日に二回聴けてたこんなとき、思う。

自分が嬉しいと思うことを素直に喜ぶと、天はまた与えてくれるのだということ。二度三度と繰り返し。

その喜びに対して「嬉しい!ありがとう!」と両手を広げたからだ。
(もちろん、それだけでは単純過ぎるから、そこに何か私が手伝えることを探して貢献するけどね。)

逆に、無意識下で自分をいためつけていると、これまたそれが望みかと解釈されて、ますます自分をいためつけるような出来事がその人の身に起こる。
どうしてもそんな波動の出来事や人物を引き寄せてしまう。

そんな意味では、願いは必ず叶うと言えるのかも知れない。それが本当の望みならば。

だからこそ、思い切り嬉しいビジョンを描いた方が良い。そうして初めて身体と行動がついて来る。

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B019.jpg2009年7月1日のボトルは・・・、うわっ!ってか、もう7月か。

ううっ、ごめんなさい。あまりにビックリしてしまったもので。

もとい、2009年7月1日のボトルはB19の「リビング・イン・ザ・マテリアルワールド(物質界に生きる)」。

というか、またですか。きっと、この先、何度もこんなことってあるんだろな。

テーマ = 新しいエネルギーを貯える
アフォメーション = 私は、人生と自分自身に「イエス」と言います。

前回も書いたけれど、これ、ごく親しい友人が選んでいたボトル。

”性格の肯定的側面:自分自身と調和していて、このフィーリングを人にも伝えてゆく人です。サイキックエネルギーも含めたエネルギーに溢れています。皆、この人のまわりに、磁力で引き寄せられるように集まってきます。社会的に奉仕する仕事、福祉や、看護介助などに才能をあらわします。他の分野で仕事をしても成功する人で、慈善活動や、スピリチュアルな事柄にお金を使います。顕在意識の意図と潜在意識の意図との間にバランスがとれています。”

ほんとに、まさにこんな人なの。

論理や考えがしっかり出来上がっている人なので無駄な喧嘩や言い争いはしない。人が不機嫌なのを感じ取って悲しむことはあるけどね。
とってもスピリチュアルと親しくて、しかも長けた人。

が、だからこそ、”物質界に生きる”というのがテーマにあがって来る。

何かを知ることは楽しいことでもあるけれど、同時に知ってしまった故に失望することも多々あるから。

精神世界を知っているからこそ、物質に囚われたり、生身の身体で生きることが辛くて仕方がないのが彼女なのかも知れない。

前世でのその終焉の度に「これでやっと死ねる。」と思った彼女の気持ちが分からないでもない。(聴いたときはせつなかったけどね。)

でも、だからこそなのだった。

これまで蓄えて来た内なるゴールドを発揮して、今生こそは地上から離れるのが惜しいほど「楽しい人生だった。」と思える瞬間を迎えて欲しい。

そうなると、多分、ほんとに彼女の望み通り、転生が必要なくなるかも知れないので、私にとっては寂しいことでもあるけれど。(私はまだまだ働きが足りないと言われているようなので、多分また転生するようだ。)

それ故にこのテーマとアフォメーションがある。

テーマ = 新しいエネルギーを貯える
アフォメーション = 私は、人生と自分自身に「イエス」と言います。

少々体調を崩している今の彼女は、今、まさに新しいエネルギーを貯える時期。決して頑張って消耗する時期ではない。

そして、いつか、今度こそ感じて欲しい。「イエス。」と。

頑張るという以外の方法で。

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これも、うけた。会話している猫。やっぱ猫って面白い。



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14608205_o1.jpg

今日の写真はニュージェードを中心にクンツァイトやアラゴナイト、アベンチュリン、フローライト、ペリドットで囲んだネックレス。

沢山の種類を使用しているけれど、皆で助け合い、パワーを引き出し合っています。


今日もありがとうございました。

良い一日でありますように。

2009年06月30日

終わらないけど区切り / スターチャイルド / 極猫 / 朝露

今日こそ早く帰れると思ったのに、色々あって深夜までかかってしまった。

スタートが遅かったか?と言えばそうでもなく、早朝やって来た私に白ちゃんが「んにゃ?!」とビックリしていたくらいで。

で、思ったのは、どうして皆こんなに具合が悪いんだ?ということ。

クライアントさんもそうなのだけど、気がついたらプライベートの友達もほとんど全員体調崩しているじゃない。・・・。いや、あのアルテミスさんをのぞいては。

なので、メールや電話を含めてやけに忙しい一日だった。

それで思ったのだけど、皆さん辛いときにどうしても頑張ってしまうのだな・・・ということ。

いざ身体が動けなくなると、普段放置していたことにまで考えをめぐらせるようになってしまう。

先日、K野さんとも話していたのだけど、ほーーーーーんとーーーーに心底、どこへでもドアが欲しいし、魔女になりたいわ。
そしたら、今すぐ行ってうどんの一つ、シチューの一つでも作れんのに。

一つ一つは凄く簡単で私に出来そうなことなんだけど、出来ないんだな、これが。

今ここに居ることが非常に難しい一日だったような気がする。

のだけど、物事というのは、どんなことでも、何にでも理由があるということを思い出す。

不条理なようでいて、多分、この世界は完璧。

全ては癒えるし、全てに必ず答えが出るのだと思うので、とりあえず夜は寝てしまえ。

そして、今日話した皆さんも寝て欲しい。明日、明日。

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B020.jpg2009年6月30日のボトルはB20のチャイルドレスキュー/スターチャイルド。

テーマ =あらゆる領域で子供たちそして、子供の頃の私たちをも援助する(精神療法的な「インナーチャイルド」の治療)。

アフォメーション= 愛は恐れを捨て去ります。

その名の通り、子供をレスキューするボトル。

この場合の子供とは、今現在子供と呼ばれている世代の魂から、現在大人になった私たちの中にも存在している子供の心の部分のこと。

仕事柄、もっぱら後者のパターンに携わることが多い。

他人が見たら「何で、あんなことするんだろ。」とか「あんなこと言うんだろ?」という人が存在する場合、
あるいは自分自身の内側にコントロール出来ないパターンがある場合というのは、大抵、この子供の心の部分が行使している。

言ったとか言わないとか言ってもめてる人とか、「違うの!違うの!」が口癖になったりとか。

でも、その言動は子供の心の部分がやっていると見たら、少し分かりやすいかも知れない。

こうして言うと、何だか子供の部分が悪いみたいだけれど、決してそうじゃない。

この部分が私たちを素直にさせたり、おなかの底から笑わえたり、創造性を発揮させたりしてくれている。

誰かと誰かが出会ったり友達になるのも、実はこのインナーチャイルド同士が引き寄せあっている場合も多い。(もしかしたら、マザーの心とチャイルドの心も多いのかも知れないけれど。)

だから、このボトルを見て思うのは、混ぜものの一切無い素顔のカラー。ブルーはブルー。そして、ピンクはピンク。
その二つがそのまま混ざり合うとヒーリングのカラー、バイオレットになる。

そのまんまで良い。

この私たちの核心の世界に住んでいる子供たちを大事に育ててあげれば、この子たちは物凄く元気になるし本領を発揮する。

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寝る前にちょっとだけYou Tubeで何か良い曲でも聴こうかなあ・・・と思いつつ。毎回猫の動画にはまってしまう。

猫で癒されて寝るのも良いにゃーと思って割り切ったんだけど、クリックしちゃったのがこれだった。極道の猫さん
結構受けた。




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14608435.jpgだーいぶん前に出来ていたのにも関わらず、アップできていなかったものをいくつかアップしました。

最近、ついついクンツァイトを使ってしまう。
やっぱり綺麗で可愛いお気に入りのストーンなんだな、これが。

さらに、フローライトのパワー、集中力についつい目が行っていたのね。さっそく自分にも付けました。

朝露と花びらみたいなブレスレットです。

今日も最後まで読んで下さってありがとうございました。

良い一日でありますように。

2009年06月29日

ランチボックス / 各光線担当 / 祈り / メイド・マリアン

昔、お弁当箱マニア(?)だった。

もちろん最初からそうだったわけではなくて、子供に作っているうちに詰める楽しさを覚えて、それから、メニューによっては詰めやすいものと詰めにくい形があるのだなと感じて・・・。

それからはもう「あ、これ可愛い!」とか「これはオムライス用!」とか「サンドイッチ用!」とか、目につく度についつい買っちゃったりしていた。

きっちり隙間なく詰める楽しさに加えて外見の可愛さや気持ち良さを追及していたらしい。

でも、娘たちが学校を卒業した後、戸棚を開けて絶句。我に返ったのよね。「こんなにあってどうすんだよ・・・」と。

その時に一番使う頻度が少なかった順に捨てて行ったのだが、結局、残ったのが、シーガル オーバルランチボックスという今でも存在するメーカーのステンレス製の弁当箱と、無名のプラスチック製のたっぱ式のもの。あと、サンドイッチボックスが一つきり。

つまりは残ったのはたった3つ。

なーんか、人生において、こういうことを沢山して来たんだろうなあ〜と、こんなこと一つをとっても思ってしまうのだ。

え?何?どこ?と、夫が突っ込むのだけど、要するに私が言いたいのは最初から「そーんなに要らないでしょうが。」ということ。3つで良かったんだ。

無駄なものの数、毎朝選ぶ時間がかかったり、結局捨てることになったりと。

「詰める方も持たせられる方も楽しかったんだから、無駄じゃないと思うよ。でも、要らないものを捨てた行為は、よくかおちゃんが言っている浄化ってことなのかね?」

・・・・・・・・・・・・・・・・???

その言葉を聴いて、何かがコツンと心にあたった。

捨てるだけ、手放すだけが浄化じゃないんだよね。

買い込んで捨てるだけが浄化じゃない。

ヒーリングにおける浄化もそう。

いくらヒーリングやカウンセリングで、その人を苦しめている癖や条件付けのパターンを落としても、それだけでは、しばらくすると逆戻りしてしまう。

病院を退院して行く患者さんがまた同じ病名で帰って来たり、
はたまた、自分を壊すほどの心のストレスは、薬だけではなくて思考パターンを変えなければぶり返す。

要するに、辛かった体験を無駄にしないためには、手放すだけではなくて、何故自分が要らない問題や事情や症状を抱え込むようになったか?という自分のパターンを学んでおく必要があるということなんだろう。

だから、浄化とは、手放すこととに加えて、さらにそこに光を当てて、原因を知ること。

「あ〜、なるほどね。じゃ、もう弁当箱買わないからこれで浄化出来たわけね。」

いえ・・・、それがその・・・実は今、これが欲しい・・・。なにせ、蓋が保冷剤になるらしい。

色んな種類がある!と喜んでいるあたり、何か、まだまだ学びが足りないらしい。

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今日、8日間の内観から帰還したK子さんに久々に会えた。

あいかわらず面白かったし興味津津のエピソードがいっぱいだった。

あれだけ自分をがっつり見つめられたら無敵だな〜と思うのだけど、彼女の修行は上限無し。

私は、もちろん、お金や物質も大好きなのだけど、こう言った人の中のゴールドにめっぽう弱い。その人だけの体験や叡智が世界にたった一つのゴールド。

生涯勉強&生涯成長に私も大賛成。

何かを知ったり何かを分かったりすることって、苦しいばかりでなくて楽しいことでもあるから。(現にゲラゲラ笑いながら喋っているし)

人は他人を見つめれば見つめるほど核心から離れてしまい迷走する。誰かと比べたりパワーゲームにはまったり。

その逆で自分を見つめれば見つめるほど核心に近づき、知りたいことが分かるし、分かりたいことを得る。
そして、謙虚になる。

が、彼女の場合、もう少しで密林に入ってしまうほど自分を見つめる。先生が途中で止めてしまうほどらしいよ。凄い勇気だなと思う。

昨年、私も時間と費用が確保できれば内観に行ってみたいなと思っていた時期があった。あとキネシオロジーも魅力的だな〜。

が、そう思った瞬間。
そう、ほんとに瞬間と表現して良いほどの数秒後にカウンセリングやレイキやコンサルテーションの予約が入るということが7回も続いた。

メーラーを見たり、電話を切ったりする度に不思議だな〜、何だろ、これ・・・と思っていたのだけど。

ある日のK子さんの言葉を聴いて分かった気がした。

「将来、オーラソーマを習うとしたら、私、かおるさんに習うから。」

え?でも、そんな他人様に教えられるほどになれるかどうかも分からないのに。

そう思いつつも、分かった気がした。

”あれもこれも出来ないよ。違う分野は違う人に任せなさい。”

そんなメッセージが聴こえた。

もっとも内観は習うというより自分でやらなければ分からない分野だけど、要はこんなふうに誰かを通してエッセンスを貰えるということ。

オーラソーマに色んな色があるように、
レイキをやっても人それぞれ、エネルギーの種類や個性があるように。

一人では全てはこなせない。

だからこそ信じたり任せたり補い合ったりするのだなあと、そんなことを思った。

何かの道を進むということは、一人の身に起こる出来事じゃない。

皆、繋がっている。

そして、ヒーリングとかセラピーだけの世界に限らず、全ての人々の一人一人が、何かのパーツ担当の貴重な存在なのだと思う。

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夜、夫が迎えに来たとき、ハッ!と時計を見て、そうだ!と思ったのは、例によって、友達のお見舞い。

まだ間に合う。わざわざ転室の際、部屋番号も教えてくれたし。

そして雨の中、少しだけ車を走らせて病院に飛び込もう・・・と思ったら、そこは隣接している看護学校だった。どんだけでかい病院なんだよ・・・。

そして、久しぶりに少し長めに話すことが出来た。

しかも、ほんのちょっとだけど直接レイキをあてることが出来た。神様、ありがとう。

遠隔ヒーリングも良いのだけど、じかに触れてヒーリングすることの利点がある。

それは触れているときに、もうその人には必要のない古い怒りや悲しみがデトックスされること。

ここで言う古いという意味には、今より少し前のことも、ずっと昔のことも含まれる。

話して放す。
5分でも10分でも良い。話さないときよりはましなのだ。

元々、神や天使のご加護がある人だと思う。

御家族や友人にも恵まれている。

だから、過去の闘いや悲しかった出来事はもう要らない。

「もし治ったら♪あれしよ♪これしよ♪」と、そんなことを考えて、ただでさえ辛い入院生活が少しでも楽しくなれば良いなあ〜と思った。

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2009年6月29日のボトルはB28の「メイド・マリアン(ロビン・フッドの恋人)」。

テーマ 新たな始まり
アフォメーション 私は、私自身であるための力を見つけます。

これもまた選んだことがないボトル。

例えば、B46のワンダラーが、私が選んだボトルの中では一番似ているボトルなのかなと思う。メイド・マリアンの下層にバイオレットが加えるとワンダラーが生まれる。

課題だけに目を向けると、メイド・マリアンはまだ殉教者でワンダラーはやや先の放浪者。自由の度合が大きく違う印象。が、パワフルなのはメイド・マリアンの方だなと思う。

知人の中に5人ほど二本目このボトルを選んだ人が居るのだけど、その中で一番多かった反応が解説の一部を読んで、まずは怒り出すってところだった。

”女性が選んだのだとしたら、多くの場合、その人は自分が「玄関マット」のように踏みつけにされる状態に甘んじているのです。”

「そうだ!私は考えてみれば皆に踏みつけにされて来た!」と。

おいおい、皆からじゃないだろう。と思うものの、これが赤の持つ激しさなのだった。

が、大丈夫。グリーンのスペースが段々細かいところまで見る余裕へと移行して行くから。

下チャクラだけに留まると知が足りないし、上のチャクラに行きっぱなしだとパワーが不足する。

ので、色んなカラーを持つ色んな人々との出会いと交流は補い合っていて良く出来ているなと思う。

このボトルは異性間の様々な問題を解決するサポートをする力があるらしい。


今日もありがとうございました。良い一日でありますように。

2009年06月28日

やってみること / ロビン・フッド

2007年のことだったか。

「カウンセリングなんて信じられません。」という趣旨のメールが来た。

私はそのメールを最後まで読んだ後、こうお返事をした。

大丈夫。信じられないもの、信じたくないものを無理して信じることはないですよ。と。

「レイキも信じられません。」

ええ、それも大丈夫です。良いんですよ。信じたくないものを信じなくても良いんですよ。近づかなくて大丈夫。

何をどんなふうに感じるか?というのは人それぞれ自由なんです。と。

それからしばらく経ってからのこと。

彼女は、今度は私がやっているショップのお問い合わせ欄からメールをして来た。

「石も信じていません。」

あ、そうですか。石は石で自然にあるものだからそれは良しとしても、そこにパワーがるってことが信じられないんですね。

「そうです。」

大丈夫ですよ。信じなくても良いんです。石のことも自由なんです。

が、今度はちょっと様子が違っていて「どれか買ってみようかと思います。」とのこと。少し、肩がズリっと下がってずっこけた。

「でも、自分がいったいどの石をつければ良いのかも分かりません。」

好きなの良いんですよ。

「自分が好きな物が分からないんです。だから、何か私に合いそうなものを作って下さい。」とのことだった。

そうして、その方のメールを読み、この面白い出会いとその方に愛をこめてオーダーメイドブレスが出来あがったのだった。

ところが、レイキやストーンというのは、信じていない場合も効くので、その人の心の中や身辺に色んな変化が起こって来る。

その度に「何?これ、何ですか?こんなことがあったんです。」という状況説明を下さるので、それも頑張って説明して返信していた。

それからさらに時が流れた。

彼女の願いが叶っり状況が良くなった頃「あれってカウンセリングですよね?」と彼女が仰った。

あれとは?

「石をつけ始めてからいっぱい話を聴いて下さっていたこと。。。」

ああ、そうですね。あれがカウンセリングです。

「やっぱりそうかあ!何かおかしいと思った!」

お、おかしいって何が?

言葉での表現が苦手だと言う彼女はかなりの頻度で主語のない言葉を放つ。

そして、その後、カウンセリングでのクライアントさんとなった。

会社のこと、家族のこと、恋のこと、色々話は尽きなかった。

そしてさらに彼女は変わって行った。


ショップは当初、セラピスト業と直接繋げて考えてはいなかった。

でも、結局のことろ、いつも身に着けているだけでクリスタルヒーリングが起こるので、しょっちゅう心に関する話題や問い合わせが多い。

そして、やりたいことを楽しくやって来た、ただそれだけで、色んな楽しい思い出が出来たし、色んな素晴らしい方々に巡り合えた。

本当にいつもありがとうございます。

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B027.jpg2009年6月28日のボトルはB27の「ロビン・フッド」。

アフォメーション 私は木々を通して光を見ます。

つい先日もロビン・フッドの日だったんだよね。

それで、その時の私はどんな感じがしたんだろ?と思って後戻りして読み返してみた。

何故かと言うと選んだことがないボトルだし特に好きにもなれないので、困ったから。

余談だけど、私は無法者なので、ずっと以前、なーーんにも知らなかった頃に「どんななんだろ?」という好奇心一つで手当たり次第に色んなボトルを身体に塗ったことがあるの。多分、全部塗ってみた。

気付きがあるボトルもあったし、でも、今考えてみると、選択して塗っていないので、全体的に必要なかった。概ね、意味ないってこと。

だから、自分で選んで塗ったものでなければ全部初めて塗るってことで自分の中で整理している。

そして、今回もまたこのボトルをじっと見る。この間見たばかりだけど。

それで気がついたことと言えば、私がよく選ぶボトル、B075.jpgの移行バージョンに見えてきたということ。

ロビンフッドの先にB75の「ゴー・ウズ・ザ・フロー(流れにそって行く)」があるのかも知れない。上層にバイオレットを、下層にはブルーを混ぜればB75に生まれ変わる。

逆に見るとB75の過去にB27が見える。

こうして何かのボトルから何かのカラーを手放したり、あるいは新しいカラーを学びいれたりすることでオーラソーマの全体は繋がっているし進化しているのだなと感じることがある。

”私は木々を通して光を見ます。”

私は人々を通して光を見ます。そして、流れに沿って行きます。

そんな言葉が自分の中に浮かんで来た。


今日もありがとうございました。